沿革

京都民際日本語学校 京都民際日本語学校 天神川キャンパス
  • 山本正道校長が2001年10月9日に下京区西七条東石ケ坪町2番地にて京都民際日本語学校を開校。

  • 2004年3月に現在の天神川キャンパス(京都市右京区西京極北大入町69番地)に学校を移転する。

  • 2007年6月12日に個人経営から会社法人に変更し、社名を株式会社京都民際とする。

  • 2009年4月に日本語教師養成講座を開講する。講座長に故・玉村文朗氏(同志社大学名誉教授)を迎え、当校西大路校にて開講。

  • 2001年~2010年まで年2回(4月生、10月生)の学生募集を行う。
    2011年より1月生、4月生、7月生、10月生の年4回の学生募集を行う。

  • 現在の在校生は5大大陸の中の48か国から入学。

  • 現在法務省認可受け入れ定員数は 813名(2023年10月可)。

  • 2025年4月に当校の養成講座は登録実践研修機関と登録日本語教育養成機関の認可を取得する。

  • 2025年10月生より文科省認定教育機関の認可を取得し、進学課程、就職課程、日本語・文化課程の三課程にて授業を開始する。

校歌